DAY1
ユーキャンさんと博報堂でリスキリング事業のJVを立上げさせていただいた経緯から、HR業界についてもウオッチをしています。今回は、せっかくLinkedInですので、海外のHRインフルエンサーについて取り上げてみたいと思います。まずは、以下のHUGについて。ユーキャンさんで様々な教材や研修を受講した方のうち、転職や派遣先のステップアップなどキャリアチェンジ意向を持つ方をこちらで検知させていたく技術を開発しています。やはりなにかしらの教材を受けようと思う方はそうでない方に比べて潜在的なキャリアチェンジの可能性が高く。ここを検知できる技術が開発できれば、可能性があると思っています。

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DAY2

- 40代・50代のプロフェッショナルがAI技術やChatGPTを学ぶことで、変化する労働市場に対応し、スキルを向上させる必要性を感じている。
- 海外市場での教育拡大は文化的な違いにより課題があり、特に中国や米国での過去の失敗が反映されている。
- 政府の支援プログラムやスキル開発の重要性が強調されており、特にミッドキャリアの専門家にとってはキャリアの進展に必要な要素となっている。
Hiro’s Comment
個人的には、ハローワークの価値向上については、重要なイシューだと思いました
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DAY3
- ジョシュ・バーシン氏は、People Analytics(人事データ活用)が単なるHR内のプロジェクトから「ビジネスの中核分析」として進化すべきと提言
- 現在、10%程度の企業しか人事データと売上や生産性とをシステム的に連携できていないが、AIの導入により変化が加速すると予測
- 成熟度モデルを通じて、HR部門はデータ統合・AI活用・経営層へのリアルタイム提供へと段階を踏む必要がある
Hiro’s Comment
人事データを“人を見る目”に変えるのが、People Analyticsの本質。直感ではなく、データに基づいて「人の可能性」を見極める時代が来ています。
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DAY4

- Workdayが「The Workday Economy」戦略を発表し、製品中心の従来モデルからオープンでパートナー主導、AI活用型エコシステムへ大胆に転換。
- 「Agentic AI」をコアとし、社内外のAIエージェントを連携・管理するプラットフォーム化を目指す。
- オープンプラットフォーム化により、Workday Extend経由でアプリ開発や業務カスタマイズが可能に。
Hiro’s Comment
Workdayが“プロダクト”から“エコシステム”へ大胆シフト。AIエージェントをつなぎ、人が中心に集まるプラットフォームへと進化する今、「Agentic AI」が企業の未来戦略を左右しそうです。
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DAY5

- 更新は止まっておりますが、20万人ほどのフォロワーがいるDavid Greenさんのページです
- Linkedin上では記事を投稿されているようです
Hiro’s Comment
HRは人間が関わるので、バイアスも多くかかります。データドリブンのHRにおおいなる可能性を感じますね。
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